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東京ドイツ村の水遊びはいつまで?オムツが外れていない子供も遊べる!

東京ドイツ村の水遊びはいつまで?オムツが外れていない子供も遊べる!

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記録的な猛暑の中での子連れレジャーの定番水遊び!
夏になると様々な場所で水遊びができるようになりますよね。

イルミネーションで有名な東京ドイツ村でも水遊びが出来るのをご存知でしょうか?

そんな東京ドイツ村の水遊びがいつまでやっているのか、水遊びをするときの注意点などご紹介します。

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東京ドイツ村の水遊びができる場所はどこ?

東京ドイツ村で水遊びができる場所は、芝生広場内のせせらぎ 「じゃぶじゃぶ池」です。

芝生広場はゲートを入って直進してフラワーガーデンエリアを抜けたところにあります。
その芝生広場の中でもゲートに近いところにあるのが水遊びができるせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」です。

写真のように子供の足首程度の深さで、噴水などもあります。

引用:Twitter(@rurubu_kids)

東京ドイツ村の水遊びができるせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」は全長約85mと水遊びができるスポットとしてはかなり大きいのが特徴です。
冷たい天然の地下水を利用しているので、日差しが暑い日でも水の冷たさをしっかりと感じることができます。

東京ドイツ村の水遊びができるせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」の場所はこちらから確認
※東京ドイツ村の公式園内マップが表示されます※

 

東京ドイツ村の水遊びはいつまで?

東京ドイツ村の水遊びのせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」は毎年10月上旬まで営業しています。

2022年は10月10日まで営業予定となっています。

水遊びができる広場はだいたい8月まで、よくても9月上旬までのところが多いです。
東京ドイツ村のように水遊びが10月まで営業しているのはポイント高いですよね♪

 

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東京ドイツ村の水遊びはオムツが外れていない子供も遊べる?

東京ドイツ村の水遊びのせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」はオムツが外れていない子供でも遊ぶことができます。

オムツが外れていない子供が東京ドイツ村で水遊びをする際には、水遊び用のオムツの使用が推奨されています。

水遊びオムツはこんな感じの繰り返し使えるものや

 

ラッシュガードがあるとより安心ですね♪

 

紙タイプの使い捨てタイプもあります。
ディスニーの柄がとっても可愛いです♪

 

東京ドイツ村で水遊びをするときの注意点は?

東京ドイツ村で水遊びをするときの注意点は熱中症対策です。

東京ドイツ村の水遊びができるせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」周辺は日影がほとんどありません。

また、芝生広場にポップアップテントなどの日よけになるものは設置できますが、せせらぎ「じゃぶじゃぶ池」周辺の設置は禁止されています。

特に小さい子供に付き添っているパパ・ママは一番要注意です!

東京ドイツ村の水遊びができるせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」は小さい子供でも遊べるのが魅力ですが、
小さい子供を1人で遊ばせるわけにはいかないので、パパ・ママは必ず子供に付き添うことになります。

子供は全身に水を浴びて気化熱で体温が下がったり、パパ・ママが水分補給など注意してみている方が多いですが、
パパ・ママ自身が自分が後回しになって熱中症や脱水症状になりやすいです。

帽子をしっかりかぶって、ネッククーラーなどを使用してパパ・ママも熱中症にならないように十分気を付けてくださいね。
(パパ・ママも子供と一緒に水をかぶるのが一番いいかもしれないですね。笑)

保冷剤と一緒にネッククーラーを持っていくと冷たさが長持ちしますよ♪

 

外側が白系の明るい色で中が黒いタイプが一番日よけにおすすめですよ♪

 

 

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まとめ:東京ドイツ村の水遊びはいつまで?オムツが外れていない子供も遊べる!

東京ドイツ村の水遊びがいつまでかと遊ぶ時の注意点をご紹介しました!

東京ドイツ村の水遊びは毎年10月上旬まで営業していることが多く
2022年は10月10日まで営業予定です。

東京ドイツ村の水遊びはオムツが外れていない子供でも遊ぶことができ、水遊びオムツの使用が推奨されています。
また、東京ドイツ村の水遊びができるせせらぎ「じゃぶじゃぶ池」周辺は日影がほとんどないので、熱中症対策は十分にしていきましょう!

東京ドイツ村の水遊びを思いっきり楽しんでくださいね♪

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